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更新をご無沙汰していましたが・・・
寺町沙也ちゃんの事、忘れていた訳ではありません。 沙也ちゃんは、移植後、順調な回復をしています! ニューヨークでの通院生活にも慣れてきているようです。 ![]() ニューヨークのフリマでスポンジボブと記念にパチリ。 ![]() 懸命にリハビリを頑張る沙也ちゃん。 ![]() 英会話の勉強もしています^^ ![]() ニューヨークの自宅アパートメントにて・・・笑顔です^^ ![]() フリスビーをする沙也ちゃん。 (画像は全て、さやちゃんを救う会HPより) どうですか?皆さん。 沙也ちゃんの順調な回復ぶり。 ただ最近の情報では、血液検査の数値が良くなく、輸血したとの事。 心配ですが、大事ではないそうです。 拒絶反応を防ぐ、免疫抑制剤の副作用のようです。 沙也ちゃんは、一見元気そうに見えても、一生、この薬を飲み続けなければいけません。 今後も、順調に回復して欲しいものです。 昨日、改正移植法が施行されて初めて本人の書面が無く 家族の同意だけでの、初の脳死移植が行われました。。。 日本人は、独特の宗教観があり心臓死に対するこだわりは未だ強いです。 しかし、この元気になっていく沙也ちゃんを見たとき、 あなたは、どう思われますか? ドナーの遺族の思い、これはもちろん大切に考えなくてはなりません。 一方では失われる命があり、そのお陰で救われる命がある。 国民全体が、このことを今一度考えていかなくてはならないと思います。 日本時間の午前1時36分に移植手術が終わりました。。。
予定が4時間ほどだったので心配しましたが・・・ 9時間あまりかかりましたが、、、、 無事に手術は成功しました!! 執刀医も「すべてうまくいった」とのことで、安心しました。 今後も、沙也ちゃんの戦いは続きます。 頑張って、乗り越えて欲しいと願っています!! 驚きました!!
コロンビア大学病院について、すぐともいえるタイミングで ドナーが見つかったようです!! 先ほど、日本時間午後4時40分から移植手術が始まりました!! これは、やはり沙也ちゃんは強運の持ち主です!! 僕は、今、少し動揺していますが、、、 移植手術の成功を祈るばかりです! 頑張れ!! 沙也ちゃん!!! 僕と、貴子さんも応援している「寺町沙也ちゃん」!
本日、仙台の東北大学病院を出発し、成田に向かいました。 明日、5月4日午前、成田からアメリカのコロンビア大学病院に向け、出発します! やっと、ここまで来ましたね。 しかし、渡航中も沙也ちゃんにとっては、命掛けです。 もしもの場合を想定して、主治医が付き添い、飛行機には手術器具も積まれています。 沙也ちゃんにとって、渡米することは、それほど大変な事なのです。 無事に受け入れ先のコロンビア大学病院につき次第、即移植待機者リストに登録し 後はドナーが現れるのを待つしかありません。 通常なら、約3週間位で、移植が行われると思います。 手術が成功しても、拒絶反応などの治療が続きます。 でも、沙也ちゃんなら、きっと乗り越えてくれると信じています!! もう私たちに出来ることは、手術の成功を祈ることだけです。 今日の報道で、沙也ちゃんは「2年振りに外の空気を吸うので、ドキドキします」 と答えていました。 みんながついているよ!! 頑張れ!! 沙也ちゃん!!
僕も、菅井貴子さんも応援している寺町沙也ちゃんの渡米が決まりました!!
思えば、2月に沙也ちゃんを知り、応援してきて、待ちに待ったこの日が来ました。 ただ、これは、まだはじめの一歩です。 一刻も早くドナーが見つかり、無事に移植が成功しますように・・・! 以下は、さやちゃんを救う会公式HPより・・・ 5月4日(火) ニューヨークに向けて成田を出発。 ニューヨークに到着後、すぐにコロンビア大学病院に入院し ドナーを待つことになります。 本日、午前11時から札幌市政記者クラブで会見し、 さやちゃんからのメッセージもお伝えしました。 さやちゃんのコメント 『このたび渡米する日程が確定し、少し安心しています。 皆さまの熱いご支援のおかげで“保証されないものだった明日”を “希望に満ちた未来”に変えることができます。 本当にどうもありがとうございました。 医療スタッフの方々を始め、応援してくださっている皆様からは 「辛いこともあるだろうけど、あとは元気になるだけだから 頑張りなさい」と言われています。 その言葉を胸に頑張ってきますので応援よろしくお願いします。』 さやちゃん、もう少しだからね。頑張ろうね! 僕と貴子さんが応援している「寺町沙也ちゃん」が、3月27日に15歳の誕生日を迎えました~!!
パチパチ~~!! と、ご報告が1週間遅れてしまいました。沙也ちゃん、ゴメンナサイ。 以下は、沙也ちゃんのお父様、お母様からのメッセージです。 お陰様で、今年も家族で無事に誕生日を祝うことができました。 病院の外に出ることは叶わないため、この3年間はずっと病室での誕生会ですが、看護師さんからお祝いのお花をいただいたり、札幌のソフトテニス部の仲間やお世話になった皆様から沢山のプレゼントをいただき沙也はとても嬉しそうでした。 応援メッセージ ![]() ソフトテニス部の仲間から・・・思いっきり膨らませたボールに ![]() またこの日は、沙也が入院してからずっと応援して下さっている近所のイタリアンレストランのオーナーさんが大きな手作りケーキを届けて下さいました。 前にお見舞いに来て下さった時に約束していたようで、沙也は美味しそうなケーキに目を輝かせていました。 ![]() 皆さまのお陰で手術のための費用が集まり、希望を持ってこの日を迎える事が出来たことに安堵と幸せを感じております。 全国で応援いただいている皆様に、改めて御礼申し上げる次第です。 本当にありがとうございます。 来年は自宅で誕生日を祝うことができればいいなぁと夢見ております。 父母 現在の募金総額 1億9,611万6,095円 (2010年3月29日現在) 目標金額に達しましたので 募金活動は終了しました。 ご支援に感謝いたします。 滞在先の帯広からの投稿です^^
ちょっと遅くなりましたが、さやちゃんの募金経過です。 3月15日現在 募金総額 1億9433万8663円 となっております。 募金額が目標額に到達してから約3週間あまり経ちましたが、いまだに額が増えています。 皆様の温かな善意が、これほどの結果を生んでいます! それから、さやちゃんにとって命を見つめる悲しい出来事がありました。 以下は、さやちゃんのご両親のコメントです。 命と題するコメントです。。 昨日、沙也のお友達(中学2年生)の女の子とお別れをしてきました。 彼女とは院内学級でお友達になりました。12日早朝に天国に召されたのです。 1年以上に及ぶ闘病生活を頑張って生き抜いてきた彼女は、沙也と同じくとても活動的な人だったようです。小学校の6年間は柔道に勤しみ、沢山のトロフィーやメダルを貰っていて、中学ではバスケットボールを頑張っていた笑顔の素敵な子です。 沙也の事をずっと応援してくれていて、募金を渡したいからということで私たち親子は病室を訪問しました。 募金箱は綿棒の容器に色んなリボンを巻きつけ、「さやちゃんへ」と書かれた手作りの可愛らしいものでした。 酸素マスクをしながら肩で息をしていた彼女にとって募金箱作りは大仕事だったと思いますが、その時撮った写真の顔はとてもすがすがしく明るい表情でした。 そして次の日、本格的な治療のため人工呼吸器を挿管し、彼女は眠りに着きました。 危険な状態でありながらも、院内学級の卒業式に出席する事を楽しみにしていた彼女は奇跡的に持ち直し、病室からその日を祝ってくれました。しかし、懸命の治療の甲斐もなく、数日後、静かに息を引き取りました。 沙也の命を繋いで下さる沢山の募金の中には、彼女の気持も入っています。 沙也にとって、級友を亡くしたのは生まれて初めての事でした。 ひとしきり泣いて、次に自分に何ができるかを考え、雨上がりに窓から見えたきれいな虹を携帯で撮って、そこに言葉を添えて彼女の携帯に送った様です。お母さんが涙ぐみながらも精一杯の笑顔で話してくれました。 沙也の命を繋ぐ事は彼女の望みでもあります。 皆様のお陰で沙也が1日も早く元気になり、彼女の墓前に花を手向け、手を合わせたいと思っています。 Tちゃんのご冥福を心よりお祈り致します。 あなたに会えて良かった。本当にありがとう。 父母 さやちゃんのお友達のご冥福を心よりお祈りしています。 ちょっと遅れた報告になることをお詫びします。
沙也ちゃんが3月9日に無事中学校を卒業されました! 以下は、卒業に際しての沙也ちゃんのご両親のコメントです。 3月9日 東北大学病院内 仙台市立第二中学校分校の卒業式が行われました。 その日の院内学級は一変、紅白の幕に囲まれ祝福ムード一杯でした。 院内学級で卒業式を迎えたのは、共に長い治療を続けてきた沙也の親友と二人。久しぶりに着る制服に少し背筋が伸びた感じでとても新鮮に見えましたが、この制服を着るのはこの日が最後になります。 本校の校長先生をはじめ前校長先生、教育委員会の方、PTA会長様、病棟の先生、師長さん、そして沙也が倒れて3年間ずっと沙也の席を空けて帰りを待っていて下さった、札幌の山鼻中学校担任の森先生も駆けつけて下さり厳かに行われました。 来賓の方や後輩からの祝辞、先生たちの心温まる演出・・・二人の為のなんて贅沢な時間だったでしょう。 皆さまのお陰で無事卒業式を迎える事が出来ましたこと、心より感謝申し上げます。 父母 ![]() 沙也ちゃんの笑顔!キラキラ輝いていますね! そして卒業に際し、沙也ちゃんのメッセージです! 「 一生に二つの中学校生活 」 寺町 沙也 ![]() 当時、まだ小学生だった私にとって、中学生は憧れでした。制服を買いに行った時のことを今も鮮明に覚えています。新しい制服、そして新しい友達。小学校に入学する時もこんな気持ちだったのかなぁと思い起こさせる経験でした。 部活も始まり、中学生になったことが身についてきた頃に行った滝野炊事学習のことを思い出すと、懐かしい気持ちと、もっと沢山みんなで活動したかったという気持ちで胸がいっぱいになります。 新人戦の時に初めて貰ったソフトテニスの賞状。準優勝の賞状でした。その時は山鼻中の先輩に負けたことが悔しくて、悔しくて、優勝と書かれた賞状を笑顔で嬉しそうに持っている先輩方を部員皆で囲った写真の中にはペアの先輩と私の姿はありませんでした。今考えると、撮っておけば良かったなぁと後悔しています。 そんな楽しい山鼻中学校の生活の中に、病は突然訪れました。入院。今まで身体のことで親を心配させたことがなかった私にとって、本当に辛い出来事でした。 私自身が辛いのではなく、父親と母親をはじめ、多くの親戚や友達を心配させる事が辛かったのです。 入院生活という未知の生活の中に、院内学級という存在を知った時はとても嬉しかったです。「また毎日学校へ通えるんだ!!」しかし、想像と現実は違いました。それどころか座る事さえままならない状態でした。学校生活には程遠く、まず筋力からつける、そんな日々が続きました。二年生になった4月24日。初めて教室に行きました。とても緊張しましたが、緊張するのも久し振りで何だか嬉しくなりました。ですがやはり、体力がついて来ず、一時間教室に居る事が出来ませんでした。そんな私が教室に週二日通えるようになったのは三年生になってからでした。一人では病室から出られない私のために、大石さんと仲冨さんと秋場さんが学校について見直して下さって、二年生の頃には週に一時間程しか行けなかった授業に、多い週で三日も行けるようになりました。先生方しか動かせない機械なので、時間の関係もあり、授業後に遊べない事が当たり前だった私に、少しでも皆と遊ばせてあげたいと考えて下さった三人には、本当に感謝しています。それから、友達と遊ぶ機会が増え、今では友達が私の部屋に遊びに来てくれるようになりました。中学生の中では友達と遊ぶというのはごく普通のこと。でも今の私には出来ない事、改めてそのありがたさを感じました。 二年三カ月という、長く見えて私にとってはあっという間の入院生活でしたが、周りの方に恵まれ、心はいつも元気でいられて、更に、先が見えなかった治療に明るい兆しが見えるようになりました。 このまま病院で通信制の高校生活を送ることが普通と考えられていた私に手を差し伸べて下さったのは、院内学級の先生でした。退院できた後のことを考えて、なんとか通信制ではない高校生活を送らせてあげたい。そんな先生方が入院中でも受け入れて下さる高校を必死で探して下さったお陰で、聖ドミニコ学院高等学校への進学が決まりました。待っていてくれる学校があるということが、私の頑張りにも繋がっているのだと思います。 この入院生活は、私の一生で学ぶ、健康な人では学べないこと、健康がどれだけ幸せかということをたった二年で学ばせてくれました。そんな私は、本当に幸せ者です。 これから新たな学校生活が始まります。高校一年生になりますが、人よりも沢山の経験をしている高校一年生になることができます。今年の私の目標は「倍」。二年間病院で過ごしてきた分、この高校生活は人の何倍も楽しむという思いが込められています。人それぞれ人生は違うけれど、その中で立ちはだかる大きな壁は、自分じゃなきゃ乗り越えられないと思い、頑張ってきました。これから高校生になって、高校生なりの大きな壁はあると思うけれど、病気になってこれまで乗り越えて来たことを思い出して頑張りたいです。 最後になりますが、今まで支えて来て下さった皆さん、そして院内学級の里緒ちゃんをはじめ、後輩の皆、あなたたちが支えて下さったお陰でこうして笑顔で卒業式を迎える事が出来ました。本当にありがとうございました。 これから、楽しい高校生活を送って、病気も治して、恩返しできるように頑張ります。 このメッセージを読むと、沙也ちゃんは本当にしっかりしたお子さんだと改めて思います。 二つの卒業証書・・・心臓マッサージをして沙也ちゃんの命を繋いで下さった森先生と・・・ 特1号として山鼻中学校の卒業証書もいただいたようです。感激の表情ですね!! ![]() 沙也ちゃん、中学校卒業おめでとう!!
しばらくぶりの更新ですみません。
貴子さんの滝川講演の報告は週末を予定しています。 しばし、お待ちを・・・・。 今日は、僕と貴子さんで応援している「寺町沙也ちゃん」の近況を 報告いたします。 まずは、皆様の善意である募金総額が発表されていますが 募金活動終了時までに集めていただいた 募金が届けられており、総額が増えています。 3月8日 16時現在 募金総額 1億9307万0057円 という大変な募金額になっています。 沙也ちゃんの為にという皆様の熱い善意がこのような金額になっていると思います! 次は募金が集まった時点での沙也ちゃんのお父様・お母様である 貴史さんと直美さんのお礼のコメントです。 多くの皆さまの温かいご支援で目標額を達成できましたこと、 厚く御礼申し上げます。 元気に学校に出かけた沙也が劇症型ウィルス性心筋炎で突然倒れて 2年と3ヶ月が過ぎました。今まであらゆる危険にさらされながらも ここまで何とか乗り越えてくる事ができました。 沙也の命がここにあるのは山鼻中学校の先生の素早い蘇生処置、 市立札幌病院の救命救急センターの命に対する執念、東北大学病院の 皆さんの懸命な治療と繊細な管理があったからです。 入院後一年と半年は殆ど寝たきりでしたが、リハビリが進み徐々に 体力もつき、外見的には元気になってきたところでした。 しかし、補助人工心臓に100%依存している沙也の身体は限界に…。 親として現実と向き合うまでには非常に沢山の時間が必要でした。 あらゆる治療に望みをかけて問い合わせてもきましたが、今の沙也 には心臓移植が確立された一番の治療という事でした。 余命半年を告げられ、生きる事の出来る道があるのならば、そこに ただ一心に突き進むしかないと決断しました。 心臓移植医療にはそれぞれのご意見があるかと思います。 痛ましくも亡くなっていく命と、亡くなりつつある命を繋いでいた だくという真摯な気持ちで臨みたいと思います。 人ひとりのためにこれだけ多くの方が応援してくださったことに、 からだが震えるほど感動しています。 今後の経緯は、「救う会」を通じて随時ご報告して参ります。 最後に、「救う会」を立ち上げて下さった札幌・仙台の皆様、 また沙也の幼少期、学校と商店街ぐるみでのびのびと育てて下さり、 今また「救う会」を立ち上げ応援してくださった東京の皆様、 全ての方に心より感謝申し上げます。本当にありがとうございました。 寺町 貴史・直美 そして、救う会で発表された移植の為のデポジット支払状況です。 3月3日 本日、皆様から頂戴しました尊い浄財により、 アメリカのコロンビア大学病院へ デポジット(入院保証金)として 120万ドル を送金することが出来ました。 送金時のレートが1$89.77円でした。 送金手数料と銀行手数料を合わせて、 1億0773万1000円 を支払いました。 これ程早くデポジットを送金出来たことは皆様の温かいご支援ご協力のお陰です。 そして、沙也ちゃんの今の状況です。 3月3日に、デポジットの支払いが無事終了いたしました。 これで、コロンビア大学に受け入れて頂く事は出来るのですが、補助人工心臓を着けているため事前に慎重な手続きと準備が必要になります。 日本製の補助人工心臓を、事前に2台アメリカに送らなければなりません。 その機械の国内のメンテナンスと輸出手続きにデポジット支払い後1ヶ月ほどかかります。 万が一、動作不良が見つかった場合、代替え機の輸出に1ヶ月を要するため、渡航4週間前にこの動作確認が必要とされています。 本来輸出目的に製作された機械ではないため、アメリカでも機械の動作確認に日数を要します。 また、アメリカの医師が入院の1週間前にさやちゃんの治療方針を決めるカンファレンスを行う必要があります。 しかし、4月20日から国際心肺移植学会があり、コロンビア大学の医師も出席するため、数日間不在になるそうです。 したがって、カンファレンス、そして入院はこの学会が終わってからになります。 こう考えると、さやちゃんの渡米は5月上旬になる見通しです。 皆さまにはご心配をお掛けしておりますが、さやちゃんの容態は非常に安定していますので、今の状態ならその時期の渡航には問題がないと言われています。 どうぞ、引き続き温かく見守っていて下さいますよう宜しくお願い申し上げます!!
喜ばしい結果のご報告です!
23日(火)16時現在 1億4794万7676円 皆様の温かな善意を頂き、さやちゃんの募金が目標額に到達しました。 協力頂いた皆様、本当にありがとうございました!! 2月23日をもって、さやちゃんを救う会の募金活動は終了いたします。 ただ、これはまだ初めの1歩です。 これから沙也ちゃんは、アメリカに渡り、移植者の待機リストに登録されて ドナーが出てくるのを待たなければなりません。 一刻も早くの祈りが通じて良かったです。 今後も、沙也ちゃんを見守っていきたいと考えています。 < 前のページ次のページ >
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